内申は頑張ればなんとかなるかもしれない。
でも、、、
一芸がない。
α選抜は、うちには厳しい。
息子には無理でした。
じゃあ、どうする?
落ち込んで終わるのは簡単。
でも目標は変わらない。
目指すのは
早稲田大学本庄高等学院
それなら、戦略を立て直すしかない。
一般受験の現実を直視する
一般は、内申よりも「当日の得点」。
✔ 本番で取れなければ終わり
✔ 実力主義
✔ 言い訳なし
安心はない。
でも——公平。
まずやるべき3つ
① 現在地を正確に知る
中1 実力テスト偏差値
英語67
数学67
国語54
問題は明確👆
国語。
ここが命取り。
② 科目ごとに戦い方を変える
英語・数学 → 積み上げ型
国語 → 読解量と語彙力
国語54を放置したまま、75は無理。
だから
・毎日読解
・語彙ドリル
まずは毎日5分でも読解に触れさせる。
ボリュームが重すぎると続かないから、薄めで回せるものを選びました📝
③ 模試で“場数”を踏む
偏差値は塾で上げるものじゃない。
模試で削られ、立て直す。
本番慣れは武器。
まずは大手塾のオープンテストを受けてみようと思います。
結局、地頭なのか?
そうなのかもしれない。。。
ここが一番怖いところ。
「怪物ばかり」
「息子は戦えるのか?」
でもね。
偏差値75は、
才能だけで届く世界じゃない。
“やり切った子”が残る世界。
地頭も大事かもしれない。
でも、それ以上に
・継続力
・修正力
・メンタル耐性
これが最後に効く。
息子が怪物である必要はない。
戦略的に、粘れる子であればいい。。。
α選抜は無理でした。
でも、土俵には立てる。
一般でいく。
本気で。


