早稲田大学本庄高等学院。α選抜を本気で調べてみた

教育/受験

進学するなら、戦略的に👆

そう思って、α選抜で挑もうと計画を立てていました。

でも、調べれば調べるほど——
その世界は想像以上でした。

α選抜の現実

・男女各約30名
・倍率約3倍
・1次はほぼ書類選考そしてほぼここで決まる
・2次は面接
・内申 2年生38以上、3年生40以上
・全国レベルの実績が必須と言われる世界

正直、震えました。

「ああ、選ばれし者の世界なんだ」と。

早稲田という壁の高さを実感しました。
あ~やっぱり、憧れる。


息子には“一芸”がなかった

部活も頑張っている。
習い事も続けている。

でも——
全国大会優勝レベルではない。

県大会優勝でも厳しいと言われる世界。

そこで、はっきり気づきました。

これは、努力の方向が違う土俵なんだ。


一般でいくしかない

挑戦できる土俵にいない。

なら、別の土俵で戦うしかない。

推薦がダメ=終わりじゃない。

一般で挑めばいい。

ただ、それだけ。


正直な気持ち

安心が欲しかった。

内申を上げればなんとかなるかもしれない——
そう思ったのに。

でも、選べないなら腹をくくるしかない。

一般受験で勝負する👊


一般受験という現実

一般なら偏差値75。

ほぼテスト100点の世界。

数字にすると重い。

簡単じゃない。
とうていかなわない。
しんどい😢

もうこれって地頭問題!?

でも、

土俵には立てる。

実力で取りにいくなら、言い訳はできない。

安心はない。
保証もない。

でも、自分の力で取りにいく道。

腹をくくった。

👇私の早稲田本庄高等学院を目指したい本音です🍀

偏差値54。でも早稲田本庄を目指す母の本音

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